ブログのタイトルを変更します!

今まで「勉強するおじさんの記録」ということで 自分の勉強の記録を残してきたつもりです。 ただし、それだと日常起こった出来事などが 書きづらいタイトルなので、ブログのタイトルを 「勉強するおじさんのひとりごと」としたいと思います。 もう少し自由に書いていきたいと思います。 ついでにブログもお引越ししよう…
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夏休みの課題

いままで適当に読む本を選んでいました。 例えば次のブログを見たときにいいなと 思うものを適当に決めていました。 ①マインドマップ的読書感想文   http://smoothfoxxx.livedoor.biz/ ②女子勉   http://bloomingdesign.net/wordpress/ ③404…
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「新書がベスト」が女子勉と鹿田尚樹の「読むが価値」で紹介されていました。

7月2日のブログで「新書がベスト!」を読んだことを ご報告いたしました。 その後、勉子さんのブログ「女子勉」や 鹿田尚樹の「読むが価値」でわかりやすく解説されているので 興味がある人は見てください。 「女子勉」では 読書習慣のない人は、新書をまず300冊読んだ方がいいそうです 1冊をじっくり読むより、10冊…
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英語は企業人の必須科目に(7月8日 日経新聞社説)

本日の日経の社説に「英語は企業人の必須科目に」とありました。 英語を社内の共通語にする企業が増えている。 楽天が2年後をめどに実施すると表明し、 ユニクロのファーストリテイリングなども検討を始めた。 うすうす重要と感じていましたが、力をあまり入れていませんでした。 英語必須は自然の流れです。 海外に行っても英語は…
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七夕の夜

本日は残念ながら雨でした。 私は短冊に「世界が平和になりますように」と書きました。 「平和」というのがどんな状態かはわかりませんが、 単純に平和がいいなと思います。 最近『シベリア抑留』(岩波新書)を読んでいますが 自分がいかに歴史の勉強をしていなかったかを認識しました。 日清戦争→日露戦争→第一次世界大戦→第二…
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『シベリア抑留』(岩波新書)を読んでる最中です。

現在、栗原俊雄『シベリア抑留』(岩波新書)を読んでいます。 きっかけは確か新聞のコラムです。 シベリアについて触れていたコラムで『シベリア抑留』が 紹介されました。 ドラマ「不毛地帯」などで多少は見たつもりでしたが 実際中身を知ると(ほんの垣間見たにすぎませんが) ほんの数十年前にこんなことが行われていたのか・・…
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新書がベスト!

小飼弾さんの本を初めて読みました。 『新書がベスト』です。 この本は読書術に関してです。 まず何のために本を読むか。 私は、読書は勉強のための安価なツールだと 考えています。 セミナーに行けば何万もするような内容も 本は数百円から千数百円で読めてしまいます。 (実際はセミナーでしか味わえないものもあると思いますが…
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『致知』7月号 特集「道をつくる」

今月号の『致知』で以下のようにありました。 「一源三流」という古語がある。 「一源」は誠、誠実である。この誠、誠実を源にして、  一、汗を流す  二、涙を流す  三、血を流す すなわち、「三流」である。 汗を流すとは勤勉、努力すること、一心不乱に打ち込むことである。 涙を流すとは降りかかる困難に耐えて人知れず…
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気になる新人の言動

6月26日のNIKKEIプラス1「何でもランキング」は 「気になる新人の言動」でした。 ①メモを取らず同じことを何度も聞く ②あいさつがきちんとできない ③指示待ちで言われたことしかやらない 上記がベスト3です。 このうちあいさつは人として常識のことだから きっと今までしつけられてこなかったのだろうと思いま…
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時間半分、成果5倍の勉強法!

勉強するおじさんとしては、タイトルにつられて買ってしまいました。 PRESIDENT+ プレジデント別冊 『時間半分、成果5倍の勉強法!』 まだパラパラとしかめくっていませんが いいなぁと思ったのは ①一流トップ公開  「時間半分、成果5倍の学び方」   ②一流トップ直伝!  これが「一歩抜きん出る」学び方だ …
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ノートは買いましたが・・・

まだ読んだ本をノートにまとめることをしていません。 このブログを書いたあとに一歩踏み出します。 (現在午前2:34。寝てしまわなければよいが・・・) さて、今回も『獄中記』から学んだことを書きます。 以下『獄中記』からの引用です。 それにしても書くことにより、世界が確実に広がります。 囚人になって、書くこと、読む…
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『獄中記』を参考に勉強する環境をつくりたい。

久しぶりにブログを書きます。仕事のせいにしてブログを怠けていました。 しかし自分の記録をしっかり残していきたいと思います。 「平成進化論」でも鮒谷さんが 書くことによって、より思考が深まる とおっしゃっています。 (この一言の裏にはもっと深い意味がありますが 省略してしまいすみません) よって自分の頭脳…
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『伝える力』を読んで!2

人に伝えるって本当に難しい。 以前読んでいたメルマガで「はっぱろくじゅうし」と 書いてありました。 自分がどんなにうまく言いたいことを表現できたとしても 最大80%しか表現できない。 そして聞く側がどんなに一生懸命、素直に聞いたとしても 聞いたことの最大80%しか理解することができない。 つまり80%×80…
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『伝える力』を読んで!

「自分は人に伝える力がないなぁ」と思っていた時、 新聞に『伝える力』の広告が載っていました。 子どもたちに勉強を教える仕事をしている私は 話し方が下手。 こうやってブログを書いていますが 伝えたいことがいまいち不明。 人に伝えるっていうことは本当にむずかしいです。 そんな時に新聞を開いたら、池上彰さんの …
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イチロー選手の目標設定術(致知随想より)

雑誌『致知』6月号、「致知随想」に 「イチロー選手の目標設定術」というのがありました。 書いたのは奥村幸治さんという、 NPO法人ベースボールスピリッツ理事長、 宝塚ボーイズ監督をしている方です。 かつてオリックスで打撃投手を務めていた頃のことが 主に書かれています。 その奥村さんはイチローのそばにいたわけだか…
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何も知らなかった。

世界を知らないというのはとてももったいないこと、 今まではそう思っていました。 だからたくさん学んで世界のことをもっと知ろう! というのが今までの考え方です。 本日、堤未果『ルポ 貧困大国アメリカ』を読んで 本当にアメリカという国を知らなかったことがわかりました。 それは「もったいない」というよりは、 知らなく…
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月刊「致知」特集 知識・見識・胆識

毎月読んでいる雑誌「致知」の特集は「知識・見識・胆識」でした。 最近は電車通勤になり、以前より本をたくさん読むようになりました。 ちなみに今読んでいるのは、堤未果『ルポ 貧困大国アメリカ』です。 ものごとを考えるのには膨大な知識が必要だと感じています。 その知識が私にはかけているのでたくさんの摂取を心がけています。 …
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『ブランド人になれ!』

「だれにも頼らず自分の力で生きていける人」、 それを著者は「ブランド人」と呼ぶ。 私がこの本を読むきっかけとなったのはツイッターです。 「平成進化論」で有名な鮒谷周史さんのアシスタントさんが バックナンバーからこれはというものをつぶやいています。 その時に一時期ずっと『ブランド人になれ!』が引用されていました。 …
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『内閣総理大臣 増補版』

最近、勤務地が変更したのでまだ生活リズムに慣れていません。 しかし週5日勤務のうち週4日を電車通勤にしたので 本を読む機会が増えました。 最近読んだ本は吉本ばななの『キッチン』です。 月に1冊は小説を読もうと思っていましたが なかなかそれもできずにいました。 しかし今月はようやく1冊小説を読みました。 20年前…
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子どものしつけ

今日の日経新聞「経済教室」より 本日は慶応大学教授の大垣昌夫氏でした。 新聞によれば シカゴ大博士。オハイオ州立大教授などを経て 09年より慶応大教授。専門はマクロ経済学、 計量経済学、国際金融 という経歴です。 筆者は25年間のアメリカ生活を経てアメリカと比較したときの 日本の長所と短所を見ることができたそ…
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